手綱獲りの旅

いつのまにか時は流れおっさんになってしまってました。

目立ったもん勝ちの時代だが

やっぱり、嘘は嘘のままで、どんなに無理やり理屈をつけても、本当にはならない。

空っぽはどんなに取り繕っても結局空っぽ。

身の丈に合わないポジションや賞賛はいずれそれを上回る報いがある。

僕は最後まで「身の丈通りの本当」でいたい。